サポート体制を知る
EDUCATION &
SUPPORT
成長のステップを可視化する、 クエイルの伴走型サポート体制。
「未経験からでも安心して成長できる環境か、入社前に知っておきたい」「中途入社でも、自分らしいペースでチームに溶け込んでいけるか気になる」
クエイルでは、そんなギャップや不安を解消するために、独自の「入社後ロードマップ」と「伴走型メンター制度」を用意しています。
入社後の成長に、会社がキチンと向き合います。
こんな不安を持つ方へ
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入社後のサポートや研修がどう整っているか、事前に知っておきたい
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鹿児島でも、都市部と変わらずキャリアを積み続けられるか知りたい
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資格取得や自己学習を応援してくれる環境があるか確かめたい
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自分の頑張りが評価に反映され、成長の道筋が見える職場で働きたい
入社後のロードマップ(いつまでに、どの水準へ)
未経験者の場合
入社からプロフェッショナルへの道のり
業務フロー・ツール・チームカルチャーを理解する期間。週1回のメンター面談で疑問をその場で解消。3ヶ月目からはより主体的にタスクを担当することを目指します。
困ったらすぐ聞ける環境を保ちながら、自分で考えて動く経験を積む段階。「やってみて、フィードバックをもらう」サイクルを回します。
一人でプロジェクトを走れる段階へ。ミッショングレード(Tier)の昇格も見えてきます。
後輩育成・チームのコアメンバーとして活躍。さらなるTier昇格を目標に。
経験者の場合
スムーズな順応を支える
業務フロー、プロダクト、カルチャーを理解し、チームとの信頼関係を築く。標準業務の自立実行。
環境に十分順応し、入社時に提示したミッショングレード(Tier)の水準を存分に発揮。
Tierの昇格・ポスト就任を目指す。経験者の方の主体性・先進性を最大限に活かしながら、さらに高いパフォーマンスをサポートします。
経験者の方も、新しい環境やカルチャーに慣れるには一定の時間が必要です。焦らず、まずはチームとの関係性構築を大切にしながら、徐々にパフォーマンスを発揮していただけるようサポートします。
あなたに寄り添う「伴走型メンター制度」
週1回のメンター面談(対面)
入社後は専任のメンターがつき、週に1回対面でキャリアや技術、日々の悩みに向き合います。困ったときにすぐ話せる相手がいることが、安心して挑戦できる土台になります。(入社後6ヶ月間は必須、以降は本人希望で継続可)
Slack専用チャンネル
日々の「ちょっと困った」「これどうやるんだろう?」は、すぐに専用チャンネルで相談可能。リアルタイムでチームメンバーから丁寧なサポートを受けられます。
チームを超えて、人とつながる文化
制度だけではなく、日常の中に「つながり」を生む仕掛けがあります。チームや役職を超えて、気軽に話せる関係性がクエイルの強みです。
ランダムランチ
ランダムに選ばれたメンバーとランチに行く制度。普段の業務では関わりが少ないメンバーや、チームをまたいだメンバーとも自然にコミュニケーションが生まれます。「いつもと違う雰囲気で、気軽にいろんな話ができる」という声も。
1on1
日々の困りごと、もっとこうしたい、こんな仕事がしたい——そんな声を代表が直接受け取る場です。階層を超えて、自分の想いや要望を届けられる環境がクエイルにはあります。
クロスチームプロジェクト
普段関わらないチームのメンバーと同じプロジェクトを経験する機会を意図的に作っています。異なる視点・スキルセットとの協働が、個人の成長とチーム全体の底上げにつながります。
全社イベント
定期的に開催される社内イベント(お花見・納会・創立記念・納涼会 など)では、メンバー同士の交流や知識の共有が行われます。異なるバックグラウンドを持つ人々との出会いが、新たな発見や創造のきっかけになります。
全員で学び、全員で強くなる文化
個人の勉強を会社が支援するだけでなく、チーム全体で知識を持ち寄り学び合う文化があります。楽しみながら学べる場が、クエイルの日常に組み込まれています。
週1回 AWSもくもく会(ドーナツ会)
みんなでドーナツを片手にAWS資格取得を目指す勉強会。現在は実験的に業務時間内に設定しています。ドーナツの輪っかのように、学びの輪をチームで広げていく。そんな思いが込められた勉強会です。「勉強は自分でやるもの」ではなく、「チームで一緒にやるもの」という文化の象徴です。
AI活用意見交換MTG
クエイルのようなものづくりの会社として競争力を維持するには、メンバー全員が最新のAI動向を継続的にキャッチアップすることが不可欠です。社内でAIに関する知見・情報・実体験を持ち寄り、全員で学び・活かし合う場として設けています。
- 最新のAIツール・モデルのアップデート情報の共有
- 実際に業務で使ってみた体験談・Tipsの共有
- AIを使った開発効率化のアイデア出し
- 気になったニュース・記事のディスカッション
学びを応援する、クエイルの投資実績
AWS認定をはじめとする
資格取得支援
評価制度の昇格要件でもあるAWS認定(CLF、SAA、SAP等)の受験費用補助。
取得時には報奨金を支給。
AWS全資格制覇者には別途AWS全冠手当を用意しています。
AWS認定資格
- AWS Certified Cloud Practitioner(CLF)
- AWS Certified AI Practitioner(AIF)
- AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA)
- AWS Certified Developer – Associate(DVA)
- AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA)
- AWS Certified Data Engineer – Associate(DEA)
- AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA)
- AWS Certified Solutions Architect – Professional(SAP)
- AWS Certified DevOps Engineer – Professional(DOP)
- AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP)
- AWS Certified Security – Specialty(SCS)
- AWS Certified Advanced Networking – Specialty(ANS)
IPA 情報処理技術者試験
- ITパスポート試験(IP)
- 基本情報技術者試験(FE)
- 応用情報技術者試験(AP)
- 情報セキュリティマネジメント試験(SG)
- 情報処理安全確保支援士試験(SC)
- ネットワークスペシャリスト試験(NW)
- データベーススペシャリスト試験(DB)
- プロジェクトマネージャ試験(PM)
- システムアーキテクト試験(SA)など
その他
- HCD(人間中心設計)基礎検定
- HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト
- HCD-Net認定 人間中心設計専門家
※2026年6月1日現在の対象資格です。
技術書籍・セミナー
受講支援
「この技術を学びたい」という声に応じた技術書籍やオンライン教材の会社購入、外部セミナーや研修への参加をサポート。
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技術書籍・オンライン教材購入
業務に関連する技術書・オンライン教材は会社で購入し、社内ライブラリとして共有
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外部研修・セミナー
AWS Summit・AWS re:Invent をはじめ、技術カンファレンスや勉強会・セミナーへの参加をサポート
ENTRY
クラウドで、
まだ見ぬ可能性を叶える。
クエイルが求めるのは、ものづくりへの情熱と、進化を続けるテクノロジーへの好奇心です。
明日のクラウドが生まれる場所から、まだ見ぬ価値をともにカタチに。